インフルエンザの感染が再拡大しています。(警報レベル)
更新日:2026年2月4日
三重県感染症対策課よりインフルエンザの流行に関する情報提供がありましたので、お知らせします。
(参考:三重県ホームページ)
県内のインフルエンザ定点医療機関(69機関)からの報告によると、本年第5週(1月26日から2月1日)の1定点医療機関当たり患者数が41.10人となり、2025年第51週(12月22日から12月28日)以来、6週ぶりに、国が警報レベルの目安としている1定点医療機関当たり「30.0」を超えました。
現在、感染拡大していますので、市民のみなさまには手洗いや、咳エチケット、室内の換気を行うなど、感染予防対策の徹底をしていただくようお願いします。
※三重県内の詳しい状況については下記リンクをご参照ください。
(参考:三重県感染症情報センター)
(参考:三重県ホームページ)
県内のインフルエンザ定点医療機関(69機関)からの報告によると、本年第5週(1月26日から2月1日)の1定点医療機関当たり患者数が41.10人となり、2025年第51週(12月22日から12月28日)以来、6週ぶりに、国が警報レベルの目安としている1定点医療機関当たり「30.0」を超えました。
現在、感染拡大していますので、市民のみなさまには手洗いや、咳エチケット、室内の換気を行うなど、感染予防対策の徹底をしていただくようお願いします。
※三重県内の詳しい状況については下記リンクをご参照ください。
(参考:三重県感染症情報センター)
インフルエンザについて
インフルエンザとは
(厚生労働省ホームページより)
インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することによって起こる病気です。38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感等の症状が比較的急速に現れるのが特徴です。併せて普通の風邪と同じように、のどの痛み、鼻汁、咳等の症状もみられます。お子様ではまれに急性脳症を、ご高齢の方や免疫力の低下している方では二次性の肺炎を伴う等、重症になることがあります。
季節性インフルエンザは流行性があり、いったん流行が始まると、短期間に多くの人へ感染が拡がります。日本では、例年12月~3月が流行シーズンです。
※より詳しい情報については下記リンクをご参照ください。
インフルエンザ(国立健康危機管理研究機構:JIHS)

インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することによって起こる病気です。38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感等の症状が比較的急速に現れるのが特徴です。併せて普通の風邪と同じように、のどの痛み、鼻汁、咳等の症状もみられます。お子様ではまれに急性脳症を、ご高齢の方や免疫力の低下している方では二次性の肺炎を伴う等、重症になることがあります。
季節性インフルエンザは流行性があり、いったん流行が始まると、短期間に多くの人へ感染が拡がります。日本では、例年12月~3月が流行シーズンです。
※より詳しい情報については下記リンクをご参照ください。
インフルエンザ(国立健康危機管理研究機構:JIHS)


