広報eモニター「TOMONI」8月号のアンケート結果
更新日:2026年9月1日
今号は、87人からアンケートの回答が寄せられました。
ご協力ありがとうございました。
1.8月号全体についてお聞かせください
1.今月の広報紙全体について、どの程度満足されましたか?
| 大変満足 | 13 | 15% |
| 満足 | 50 | 57% |
| どちらともいえない | 21 | 24% |
| やや不満 | 3 | 3% |
| 不満 | 0 | 0% |
| 計 | 87 | 100% |
2.今月の広報紙の内容は、あなたの暮らしの役に立つ情報でしたか?
| とても役に立った | 11 | 13% |
| 役に立った | 46 | 53% |
| どちらともいえない | 19 | 22% |
| あまり役に立たなかった | 9 | 10% |
| 全く役に立たなかった | 2 | 2% |
| 計 | 87 | 100% |
3.最も興味が持てた記事は何ですか?
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
介護予防やシニアのお出かけ応援に関する記事に一番多くの関心が向けられています。20代から60代にかけては赤目四十八滝や夏の滝の特集に関心が集まっています。他にも、市議会だよりなどの市政情報を取り上げる記事に関心がありました。
4.分かりにくい記事はありましたか?
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
「特になし」がほとんどを占めていました。一方で、市議会だよりに触れる意見もありました。
2.特集記事「シニアの皆さんの『出かけたい』を応援します」に関連してお聞かせください【2~7ページ】
1. いつまでも自分らしく元気に暮らしていく上で必要となる介護予防は、運動だけではなく、外出することや社会活動への参加も重要だということを知っていましたか?
| 知っていた | 58 | 67% |
| 知らなかった | 29 | 33% |
| 計 | 87 | 100% |
2.特集を読んで、「介護予防」のイメージはどのように変わりましたか?(複数回答可)
| 外出・社会参加の機会が介護予防に繋がることがわかった | 34 |
| 様々な活動が介護予防に繋がることがわかった | 34 |
| 元気な(日常生活に支障がない)時から取り組むことが大切であることがわかった | 46 |
| 介護予防に対する考え方が明るくなり、気軽に取り組みやすいことがわかった | 24 |
| 特に変わらない | 20 |
3.問2で回答した理由を具体的に教えてください。
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
従来の運動中心から外出や社会とのつながり、楽しい活動へと介護予防のイメージが前向きに変わったという意見が多くを占めています。また、早い時期からの取り組みの重要性や、参加しやすい環境への評価がありました。
20代
- 介護予防と聞くと、お散歩など運動系のイメージが強かったが、それだけでなく身近な活動に参加することも介護予防だと分かりました
- 誌面の写真の明るそうな様子と、詳しい解説がとても参考になりました
30代
- 高齢になると社会との繋がりが希薄になる人が多い中、ボランティアなどで地域に参加されている高齢者はパワフルで活気があるなと改めて気づきました
40代
- 子供も大事だけどシニアの人も大事にしてくれる街で安心しました。外に出かけるという意識が大事なので気を付けます
60代
- たくさんの取り組みがあることが分かりました。自分はまだ関係ないと思っていましたが、若くても参加しやすいプログラムがあるのがいいなと思いました
4.今後、介護予防に繋がる外出・社会参加の機会を増やしたい(勧めたい)と思いますか。
| 増やしたい(勧めたい) | 55 | 63% |
| どちらでもない | 32 | 37% |
| 減らしたい(勧めたくない) | 0 | 0% |
| 計 | 87 | 100% |
5.あなた※が介護予防に繋がっていると思う、外出・社会参加の頻度を教えてください。
※ 65歳未満の人は、祖父母やご両親、お近くの高齢者を想像しながらお答えください。
| 週4回以上 | 12 | 14% |
| 週2~3回 | 26 | 30% |
| 週1回 | 13 | 15% |
| 月に1~3回 | 9 | 10% |
| 年に数回 | 2 | 2% |
| 参加していない | 13 | 15% |
| 高齢者との関りがないのでわからない | 12 | 14% |
| 計 | 87 | 100% |
6.今後、どのような介護予防教室があれば、参加したいですか。(複数選択可)
| 地域づくり | 28 |
| 見守り | 21 |
| 子育て | 28 |
| 教育 | 8 |
| 農業 | 13 |
| 観光 | 25 |
| ファッション | 9 |
| 音楽 | 19 |
| 文化・芸術 | 23 |
| ものづくり | 34 |
| 食・健康 | 41 |
| 運動・スポーツ | 36 |
| その他 | 3 |
7.具体的に参加したい介護予防教室があれば教えてください。
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
パン作りや手芸などの趣味・創作活動に関する意見が最も多く、他にはウォーキングやエクササイズなどの運動・健康づくりに関する意見、ハイキングやプチ旅行などの外出・体験型の活動がしたいといった意見がありました。
8.あなたの周りにいる、元気でパワフルな高齢者のエピソードがあれば教えてください。
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
朝の散歩や卓球・ゴルフなどのスポーツ、ガイド活動に取り組む姿が多く寄せられています。また、現役での就労やボランティア、地域活動に励む姿のほか、畑仕事や日々の家事・手仕事、育児参加や友人との活発な交流、外出を楽しむ様子に関する具体的なエピソードが挙げられています。
30代
- 車でも遠いなと思うところまで自転車で買い物にいかれている人がいます
- 子育て支援センターで、いつもひ孫を連れて元気にニコニコ楽しそうに育児に参加されています
- 近所の70代の女性が、いつも元気よく声をかけてくれ、パワーをもらっています
- 定年退職後に観光地の案内ボランティアをしている祖父。国内外の様々な人と出会い、交流できることがとても楽しいと話しています
40代
- 母は、山菜採りにお茶摘み、梅干しや梅酒づくり、サンマを使った郷土料理づくりなど年中よく動いています
- 毎朝、小学校でラジオ体操をしているシニアの皆さん、夏休みには子どもたちがお世話になっています
50代
- コミュニティバスでお友達とランチやお買い物に行ってはおしゃべりを楽しんでいる。パワフルで元気だな~
9.名張市内で「出かけてみたい」と思う場所があれば教えてください。
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
赤目四十八滝や赤目滝水族館などの観光・自然スポットが最も多く挙げられています。他には、神社仏閣などの名所や、ボランティアやワークショップなどの体験的な場所に関心が寄せられています。
3.「夏の滝を盛り上げる7つのアイテム」に関連してお聞かせください【22~23ページ】
1.最後に赤目四十八滝に行ったのはいつですか?
| 今年 | 11 | 13% |
| 1~2年前 | 21 | 24% |
| 3~5年前 | 23 | 26% |
| 6年以上前 | 13 | 15% |
| いつかは覚えていないが行ったことがある | 12 | 14% |
| 行ったことがない | 7 | 8% |
| 計 | 87 | 100% |
2.赤目四十八滝のイメージを教えてください。(複数回答可)
| 自然が豊かでリラックスできる | 62 |
| 忍者体験やエコツアーなど、特別な体験ができる | 22 |
| 名物の食べ物がおいしい | 20 |
| 施設が古い | 21 |
| アクセスが悪く行きにくい | 31 |
| その他(自由記述) | 2 |
3.2024年の赤目滝水族館オープンに合わせ、赤目四十八滝周辺の駐車場は無料化されています。ご存じでしたか?
| 知っていた | 49 | 56% |
| 知らなかった | 38 | 44% |
| 計 | 87 | 100% |
4.赤目四十八滝の好感度を教えてください。
| 10(とても好き) | 6 | 7% |
| 9 | 8 | 9% |
| 8 | 13 | 15% |
| 7 | 17 | 20% |
| 6 | 11 | 13% |
| 5 | 20 | 23% |
| 4 | 8 | 9% |
| 3 | 2 | 2% |
| 2 | 0 | 0% |
| 1(全く好きではない) | 2 | 2% |
| 計 | 87 | 100% |
5.紙面で紹介した赤目四十八滝を盛り上げる7つのアイテムの中で、どのアイテムに興味を惹かれましたか。(複数回答可)
| 水族館の手書き解説ボード | 16 |
| 忍者体験の水グモ | 11 |
| 夜間開催のエコツアー | 19 |
| 2,000個の風鈴 | 60 |
| 赤目四十八滝に行ってきました割引ステッカー | 19 |
| 年間パスポート | 9 |
| オオサンショウウオのキャラクター | 21 |
6.どんなサービス・イベントがあれば、赤目四十八滝に行きたいと思いますか?アイデアをお寄せください。(自由記述)
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
キッチンカーや飲食・お土産の充実や、市民向けの割引・無料開放、ワークショップや各種体験イベントについて意見が多く寄せられています。
また、子育て・ファミリー向けの設備やイベントのほか、無料バスの運行や歩道のバリアフリー化、交通アクセスの改善といった環境整備に関する意見もありました。
4.今月のナバリスト 中村 美南さんについてお聞かせください。
1.中村さんへ、メッセージをお願いします。
皆様からいただいた応援メッセージ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
地域おこし協力隊の活動について
地域おこし協力隊としての活動に驚きと感銘を受けた。これからも頑張ってほしい
地元民では気付かない名張の素晴らしい魅力を、中村さんの豊かな感性でたくさん発見・発信してほしい
多くの場所を見てきた中村さんが名張を選んでくれたことに感謝しています。名張の良さを広め、市全体を元気にしてほしい
これからの活躍について
名張市民が名張を誇れるような地域資源や人材を掘り起こし連携して、名張のPRをしてほしい
名張の観光の魅力Upに向けて、中村さんの力に期待しています
全国的に見て名張市は知名度も低いので、どんどん名張から飛び出していろんな所でアピールをしてほしい


