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名張市

広報eモニター「TOMONI」3月号のアンケート結果

更新日:2026年4月6日

 



広報なばり令和8年3月号画像

※画像をクリックすると広報なばりをご覧いただけます

今号は、55人からアンケートの回答が寄せられました。

ご協力ありがとうございました。

 

1.特集「ともにかんじる、つながる」に関連してお聞かせください。【2~7ページ】

1.あなたが今後、「つながる」ためにやってみたいことは何ですか。(複数回答可)

 

紹介されているカフェ・お店に行ってみたい     39
障害のある人が関わる商品を買いたい     18
展覧会や作品展示を見に行きたい     15
3/29の「ともにかんじる つながるフェスタ」に行きたい     12
家族・知人に店や商品、イベントを紹介したい       2
障害福祉サービス事業所(生活介護/A型/B型)について調べてみたい            6
障害のある人の支援に関わりたい       5
特にない       7
その他       0




2.問1の回答について、そう感じた理由や具体的にやりたいことなどがあれば教えてください。(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

記事を通じて、事業所や店舗、イベントへの関心が高まり、実際に行ってみたい、買ってみたいという意見が幅広い年代から寄せられています。特に、買い物や参加を通じて支援したいという声や、障害者福祉を身近に感じたという意見が見られます。接客や商品、活動の様子への好意的な評価もあり、交流や助け合いへの期待も寄せられています。




3.記事を読んで、あなたがもっと知りたいと思ったことは何ですか。(複数回答可)

 

障害のある人が関わる他のお店の情報     20
障害のある人が関わる他の商品の情報     20
障害福祉サービス事業所など支援の仕組み(生活介護/A型/B型、利用の流れなど)          15
障害のある人の働き方(仕事内容、工夫、支援の仕組みなど)     23
障害のある人のアート活動(展示、購入方法など)     10
障害のある人を支える方法     13
障害について(特性、暮らしなど)       7
特にない     10
その他       0

 



4.問3で選んだものについて、具体的に知りたいことがあれば教えてください。(自由記述)        

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

障害の特性や基本的な知識、事業所や支援の仕組み、働く場の実情などを知りたいという意見が寄せられています。特に、20代から60代では制度や支援の内容を分かりやすく知りたい声があり、50代以上では商品、展示会、接客、働き方など現場の様子への関心も見られます。




5.障害のある人の就労や地域でのつながりを進めるために、市や事業所、地域にあるとよいと思う取組はありますか。(複数回答可)

 

販売先・商品情報をまとめた一覧     22
就労マルシェ等の定期開催     21
ボランティア/サポーターとして関われる仕組み     11
ヘルパー等の仕事を知る機会       8
地域の店舗・企業と事業所のマッチング・連携の場        24
当事者・家族・地域住民が交流できる場     19
特にない       6
その他       1



6.掲載した事業所の職員・利用者の皆さんへ、伝えたいことがあれば教えてください。(自由記述)        

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

職員や利用者の皆さんに向けては、無理なく続けてほしい、頑張ってほしいといった応援の言葉が多く寄せられています。また、笑顔や店の雰囲気、働く様子、作品などを好意的に受け止める意見も見られます。あわせて、支援の大変さへの敬意や、今後も作品や活動に触れたいという期待、地域の中で支え合いたいという思いも寄せられています。





2.今月のナバリスト 富所 真一さんについてお聞かせください。

1.富所さんへ、メッセージをお願いします。(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

富所さんへのメッセージでは、幅広い年代から応援の言葉が寄せられています。作品そのものへの好意的な評価に加え、好きなことに取り組む姿勢や生き方に共感する意見も見られます。また、作品を実際に見たい、展示があれば行きたいという声もあり、今後の活動や作品発表への期待がうかがえます。
20代
  • 好きなことを仕事にされていてとても素敵です。さらなる挑戦、頑張ってください。いろんな作品を見てみたいです。
  • ご自身の生き方を見つけて活躍されて、素晴らしいです。ぜひ作品も拝見したいと思います。
30代
  • 好きなものを楽しんで取り組み、新しいことにも挑戦する姿勢にこちらも刺激を受けますし、大事なことに気づかされます。これからもその気持ちや姿勢を大事に宝物の作品が増えていくことを楽しみにしています。
  • とっても素敵な絵で、暖かい気持ちになりました!
40代
  • 細かいところまで描いていて凄いです。
50代
  • 真剣に絵に取り組んでおられる姿が写真でわかります。海の生き物の作品、周りの様々な青色が生き物たちを引き立てていてとても素敵です。これからも作品づくり頑張ってくださいね。
60代
  • 笑顔が素敵です。真剣に作品作りに取り組んでいる姿に感動しました。これからも楽しく作品作りに励んでください。機会があれば、作品を見せてもらいに行きたいです。
  • すてきなイラストですね。ご活躍を楽しみにしています!
70代以上
  • 素敵なモチーフでこれからも楽しませてください。




3.2月号全体についてお聞かせください。

1.最も興味が持てた記事は何ですか?(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

最も興味が持てた記事としては、特集「ともにかんじる、つながる」に関する声が30代から70代以上で見られます。このほか、生活応援給付金や選挙、桜まつりや春の滝参りなどの地域イベント、子どもや子育てに関する記事にも関心が寄せられています。



2.分かりにくい記事はありましたか?(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

分かりにくい記事については、20代から70代以上まで「特になし」「なし」とする回答が大半を占めています。





このページに関する問い合わせ先

なばりの未来創造部 広報シティプロモーション推進室
電話番号:0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815
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