広報eモニター「TOMONI」2月号のアンケート結果
更新日:2026年3月4日
今号は、69人からアンケートの回答が寄せられました。
ご協力ありがとうございました。
1.特集「苦しい生活のこと、一緒に考えたい」に関連してお聞かせください【2~5ページ】
1. 特集を読む前に、「生活困窮者自立支援制度」や「なばり暮らしあんしんセンター」を知っていましたか?
| 制度もセンターも知っていた | 3 | 4% |
| 制度は知っていたが、センターは知らなかった | 6 | 9% |
| センターは知っていたが、制度は知らなかった | 3 | 4% |
| どちらも知らなかった | 57 | 83% |
| その他 | 0 | 0% |
| 69 | 100% |
2. 記事を読んで、あなたが今後できそう/やってみたいと思ったことがあれば教えてください。(複数回答可)
| 自分が生活に困ったら、早めに相談したい | 40 |
| 周りで生活に困っている人がいたら、相談先を教えるなど、手助けしたい | 28 |
| 近所や周りに生活に困っている人がいないか気にかけようと思う | 16 |
| 職場(事業者)として、就労体験などの協力を検討したい | 2 |
| 特に何か行動する予定はない | 2 |
| その他 | 0 |
3. 問2で選んだ内容について、そう思った理由や、具体的にどんなことをしたいかを教えてください。(自由記述)
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
相談窓口や制度について「知らなかったので周知したい」「困っている人に紹介したい」という声が最も多く、全年代に広がっています。次に、1人で抱え込まず相談することの大切さや、相談先がある安心感が40代以降を中心に語られています。4. この記事を読んでの気づきや、制度の運用・相談支援に活かしてほしい意見があれば教えてください。(自由記述)
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
「制度の認知を広げること」と「相談につながる入口の改善」についてのご意見がたくさん集まりました。協力企業や支援者体制を増やして支え合いを広げたいという意見も目立ちます。
2.今月のナバリスト 中川 久美子さんについてお聞かせください。
1.中川さんへ、メッセージをお願いします。(自由記述)
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
全世代から感謝と応援が中心に寄せれらました。また、50代・60代では負担の大きさを気遣い、健康を願う声が多いです。
20代
- 社会のセーフティネットの存在はとても重要だと日々感じています。これからもよろしくお願いします。
30代
- 相談者それぞれの課題や背景は多岐に渡り難しいと思いますが、問題に一緒に向き合ってくださる関係性、関係機関への橋渡し等々、当事者にとってはとても心強いものと思います。これからの益々のご活躍を応援しております。
40代
- 尊敬します。もっと人の幸せを求められる仕事がしたいと、行動されている事、本当に尊敬です。私は自分のこと、家族の事でいっぱいいっぱいです。
50代
- 笑顔がすてきです。優しい雰囲気が話をしたいと思う気持ちになります。ご自身も健康で楽しく過ごしてほしいです。
- 自分の考えや知識を押し付けることではなく、相談者に寄り添う気持ちを大切にされているところに感銘を受けました。地道な活動だと思いますが、頑張ってください。
60代
- 市民のさまざまなな問題に対応して下さりありがとうございます。中川さんのような方がおられると知り心強いです。心労や重圧で大変だと思います。どうかお身体大切にしてください。
70代以上
- 頼もしい存在です。こんな人がいたら何かあれば相談出来るから頑張ってほしい。
- 心は熱く、頭は冷静にのモットーは、素晴らしいです。私も努力しようと思います。
3.2月号全体についてお聞かせください。
1.興味が持てた記事は何ですか?(自由記述)
全体の傾向のまとめ(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
最も関心が集まったのは、生活困窮や相談支援を扱う「苦しい生活のこと、一緒に考えたい」で、相談先を初めて知ったという声も出ています。「国の交付金を活用した物価高騰対策」は、幅広い年代で注目されました。
2.分かりにくい記事はありましたか?(自由記述)
全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
「分かりにくい記事はない」という回答が全体の中心で、2月号は概ね読みやすいと受け止められています。個別の記事に対する指摘は少数で、市議会だよりや、「TOMONI」についてのご意見がありました。


