【相談急増!】封書で架空請求が届いても無視してください。不安な場合は相談を
更新日:2021年1月21日
架空請求の封書やハガキは無視してください!(複数回届くこともあります)
「訴訟」などの件名で、架空請求の文書2枚が封書で届いたとの相談があります。
差出人は東京法務管理局や地方裁判所管理局、法務省管轄支局を名乗っているものもありますが、いずれも存在しない部署名です。
このような架空請求の封書やハガキが届いても、決して相手に連絡せず、支払わずに無視してください。
不安を感じたり、対処に困ったりした場合には、すぐに名張市役所 市民相談室(0595-63-7416)か消費者ホットライン 局番なし188にご相談ください。
同様の封書やハガキが何回届いても、絶対に相手に連絡しないで、不安であれば、必ず市民相談室または消費者ホットライン188に
ご相談ください
詳細については、関連リンクの国民生活センターや法務省のホームページをご覧ください
≪消費者に送付されている封書での文書の一例≫


《消費者に送付されているハガキの一例》
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《消費者に送付されている封書の一例≫
関連リンク
- 「利用した覚えのない請求(架空請求)」が横行しています(外部サイトにリンクします)
- 法務省の名称等を不正に使用した架空請求により被害が発生しています(外部サイトにリンクします)