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名張市

広報eモニター「TOMONI」12月号のアンケート結果

更新日:2026年1月5日

 

 

広報なばり令和7年12月号画像

※画像をクリックすると広報なばりをご覧いただけます

今号は、81人からアンケートの回答が寄せられました。

ご協力ありがとうございました。

 

1.特集記事「介護予防って楽しい!」に関連してお聞かせください【2~9ページ】

1. いつまでも自分らしく元気に暮らしていく上で必要となる介護予防は、運動だけではなく、外出することや社会活動への参加も重要だということを知っていましたか?

介護予防とは、運動だけではなく、外出や社会参加※1の増加などが重要であると言われています。
※1 ボランティア、スポーツ、趣味、学習・教養、サロン・通いの場、老人クラブ、町内会・自治会、仕事等の幅広い活動

 

知っていた   63   78%
知らなかった               18   22%
    81   100%



2. 特集を読んで、「介護予防」のイメージはどのように変わりましたか?(複数回答可)       

外出・社会参加の機会が介護予防に繋がることがわかった       33
様々な活動が介護予防に繋がることがわかった       36
元気な(日常生活に支障がない)時から取り組むことが大切であることがわかった                   40
介護予防に対する考え方が明るくなり、気軽に取り組みやすいことがわかった       23
特に変わらない       16



3.問2で回答した理由を具体的に教えてください。        

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

介護予防は特別な訓練だけでなく、運動や普段の外出、会話や地域参加など日常の行動が大切だと捉える声が中心です。教室や多様なプログラムを知って前向きになる一方、人との関わりが苦手、最初の一歩や継続が難しいという課題も見られ、年代によって具体例の濃さに違いがあります。




4.今後、介護予防に繋がる外出・社会参加の機会を増やしたい(勧めたい)と思いますか?

増やしたい(勧めたい)       51   63%
どちらでもない       30   37%
減らしたい(勧めたくない)                      0     0%
        81     100%



5. あなた※が介護予防に繋がっていると思う、外出・社会参加の頻度を教えてください。
※ 65歳未満の人は、祖父母やご両親、お近くの高齢者を想像しながらお答えください。

週4回以上        6     7%
週2~3回       36   44%
月1~3回        3     4%
週1回       12   15%
年に数回        4     5%
参加していない       13   16%
高齢者との関りがないのでわからない                                7     9%
        81     100%


 

6.今後、どのような介護予防教室があれば、参加したいですか?(複数選択可)  

地域づくり                              20
見守り       17
子育て       20
教育       17
農業       11
観光       28
ファッション       10
音楽       26
文化・芸術       27
ものづくり       41
食・健康       40
運動・スポーツ       35
その他        3




7.具体的に参加したい介護予防教室があれば教えてください。(自由記述) 

20代
  • 社会人になってから運動する機会が減ったので、介護予防関係なくスポーツできる場があれば、ぜひ参加したいです。
  • 料理教室などがあれば参加したい
30代
  • シニア世代ではないですが、自分がその世代でしたらシニアの方だけでなく子ども達等、様々な年代の方と触れ合える催しに参加できたらと思います。
40代
  • ネイルなどもされているのが驚きました。たしかに、着る服や身に付けるものなども素敵になるとお出かけしたい!誰かと会いたい!と思えますよね!なので、メイク教室やアクセサリー作りなども楽しそう!
  • 楽器演奏
50代
  • ウォークラリーとか。散歩の延長のようなイベント。参加申込無しがいい。
  • 編み物や縫い物など
60代
  • ペン習字や絵手紙教室
  • 参加してみたいことが圏域から外れていて残念に思いました。
  • 見守りや子育てのお手伝いができるといいなと感じました。
70代以上
  • クイズ大会など
  • 体験型で今回のような蕎麦打ちはとてもいいと思います。なかなかできない事なので興味があります。



8. あなたの周りにいる、元気でパワフルな高齢者のエピソードがあれば教えてください。(自由記述)

20代
  • 私の祖母(90代)は、私(20代)と変わらないくらいたくさん食べます!揚げ物、お肉なんでも食べます。やはり食事が健康にとって大事なのだと思います。飲食店で出された食事を残さない姿を見て、私も残さず食べることを心掛けています。
30代
  • 80歳を超えている方が3km以上歩いて私の職場に来られることがある。余裕で歩いてらっしゃるのですごいと思う。
  • 私の祖母が定年退職後、観光地での案内ボランティアをしています。県外や海外からもたくさんの観光客が訪れているそうで、様々な人とコミュニケーションがとれることをとても喜んでいます。
40代
  • 1人の方は90歳近い女性の方。毎日のように背筋も真っ直ぐでこの坂が多いつつじが丘を歩いてる姿を見ます。本当に素敵です。
    もう1人の方は70代男性の方で、毎朝、小学生の登校の見守りのため、坂の多いこのつつじが丘をニコニコの笑顔で子供たちに声をかけながら歩いていらっしゃいます。本当にとても素敵でその方と会うとこちらも元気になります。
60代
  • ご近所の方は90近いお年ですが背筋、身なりもシャキッと、お料理も手をぬかず、オシャレ心もありとても素敵に年を重ねられてます。お庭も綺麗で素晴らしいです。
  • 自宅前に季節の花をたくさん咲かせている。畑を作って野菜の栽培を行い、収穫した野菜を近所に配っている。
70代以上
  • 着れなくなったブラウスジャケットの脇を、着物の肌襦袢のレースで拡張し、かっこよく着てる人を見て、尊敬しました。




2.今月のナバリスト 中島 京子さんについてお聞かせください。

1.中島さんへ、メッセージをお願いします。(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)
中島さんへのメッセージは、「頑張ってください」「ありがとう」といった応援が最も多く、40代~70代以上の幅広い層からあげられています。各地域の市民センターでも教えてほしい、田舎の人が入りやすい運動を考えてほしいなど、今後の活躍に期待する声も寄せられました。
30代
  • 足を痛めると外に出ることもおっくうになり、余計に筋力が低下するという悪循環に。記事を読んでいると中島さんはとっても前向きに活動されていることが伝わってきました。地域の高齢者の方にも伝わればいいなと思います。陰ながら応援しています。これからも頑張ってください!
  • 私も体を動かす習慣をつけようと思いました!応援しています。
40代
  • とっても笑顔が素敵です!中島さんの活動と笑顔でたくさんの方々に元気と力をあたえてるんだなぁ、と感じました。とても素敵な活動で素晴らしいと感じました。今後もぜひずっと中島さんの笑顔でパワーと元気をたくさんの方に与え続けてください。
50代
  • 今まさに義母が転倒で足を骨折し、入院しています。気持ちがすごくわかります。後悔しないように行動します。
  • 中島さんの活動でやりがいを感じたり、元気になられている方がたくさんいらっしゃるのだと思います。これからも頑張ってください。
60代
  • とっても素敵な笑顔にお人柄が伝わります。中島さんのような方が名張でスタジオをして下さってるのが心強いです。筋力は裏切らないのですね。心と身体の健康をいつまでも持ち続けたいです。
  • ご自身の経験を元に 運動で健康維持を伝える活動に感動しました。身体を動かす事は心の健康にも繋がります。筋力と笑顔は裏切らない!
70代以上
  • 歳を重ねるにつれ、行動範囲が狭くなり、たまに遠くに出かけるとなると不安になりだめですね。でも、少しでも出かけて行き、人と関わり、色んな事に挑戦するのも楽しいなぁと今月号はあれもしたいこれもしたいとワクワクしました。エネルギーを頂いてありがとうございます。
  • 筋力は何歳からでも鍛えられると言う言葉に背中を押されました。これからも多くの人を元気付けてください。




3.12月号全体についてお聞かせください。

1.興味が持てた記事は何ですか?(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

  • 全体的に、特集記事「介護予防って楽しい!」について、年代を問わず関心が集まっています。
  • じもと発見なばりじまん「名張駅西口ライトアップ」、まちトピのコーナーなどの地域の出来事、年末年始の医療機関・ごみ出しといった生活情報が支持されています。



2.分かりにくい記事はありましたか?(自由記述)

 全体の傾向のまとめ
(AIを活用し、皆さんからのご意見をまとめました)

  • 全体的に、「特にない」という意見が多いです。
  • 介護予防プログラムは目的や地区限定の理由、参加状況などが伝わりにくいという意見がありました。





このページに関する問い合わせ先

なばりの未来創造部 広報シティプロモーション推進室
電話番号:0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815
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