工事費内訳書の取扱いについて(令和8年4月より表紙を廃止します)
更新日:2026年03月25日
工事費内訳書の表紙を廃止し、電子・紙いずれの入札の場合も押印不要とします。
令和8年4月1日以降の公告分より、工事費内訳書の表紙については廃止します。
その代わり、内訳書部分の上段に事業所の住所又は所在地、商号又は名称を記入いただくことになります。
また、電子入札及び紙入札のいずれの場合でも、表紙の廃止に伴い、押印は不要となります。
これまでの入札運用基準の廃止に伴う変更について
本市がこれまで運用してきた「条件付き一般競争入札運用基準」について、「電子入札」と「紙入札」の内容に分割し、今後は2つの運用基準により条件付き一般競争入札を行っていく中で、電子と紙の共通事項については、別途取扱い方法についての規定を設けることとします。
名 称 「工事費内訳書の取扱いについて」
適用日 令和8年4月1日
変更点 上記で説明した表紙廃止に伴う変更以外に変更点はありません。
詳しくは、下記添付ファイルよりご確認ください。
※電子入札システム上で提出したファイルは発注者・入札参加者共に差し替えや編集はできないようになっていますが、工事費内訳書はよりセキュリティ性の高いPDF形式又はシートの保護設定をしたExcel形式のいずれかのファイル形式での提出を推奨します。


PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、左記の「Adobe Acrobat Reader」バナーをクリックして、リンク先から無料ダウンロードしてください。