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名張市

8-2号についてのアンケート結果

更新日:2020年8月31日

今号は、46人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。

ご協力ありがとうございました。


特集「もう一度、気を引き締めて感染防止対策の徹底を」について


特集の内容は理解できましたか?

  • よく分かった…27人
  • だいたい分かった…16人
  • 少し分かりにくかった…3人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

  • 興味が持てた…43人
  • 興味が持てなかった…3人

分かりにくい記事はありましたか?(主な物を抜粋)

    • PCR検査センターについてもう少し詳しく書いてほしい。

    • 国勢調査項目の詐欺等の注意書はもっと強調した書き方、イラストにして欲しかった。

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

1ページ「もう一度、気を引き締めて感染防止対策の徹底を」について

【掲載意図】
新型コロナウイルスの感染者数が県内でも再び増加し始めてきたことから、市民の皆さんにも、今一度、感染防止対策を見直し、徹底していただくためにご紹介しました。今後においても、新型コロナウイルスに関連する情報をお知らせしていくとともに、感染防止の啓発にも努めていきます。

【ご意見・ご感想】

  • 新型コロナ、県内も増えているので気を引き締めて自分の行動に責任を持って生活していきたいです。

  • 伊賀、名張での感染が続くようなのでみんなで気をつけています。

  • コロナ差別を禁止する条例も作ってほしいと思いました。

  • 熱中症と新型コロナ、今夏は厳しい環境が続き、皆が少し疲れが出ている頃かと思います。この時に再度取り上げてくれたのはよかったと思います。

  • 毎日のニュースでコロナについて聞かない日はありません。感染がこれ以上感染が広がらないように、一人ひとりが気をつける必要があると思います。

  • あちらこちらで感染者が増えているので、油断出来ないと思っています。気を付けます。

  • コロナについて、時々市報で気の引き締めを呼び掛けることは、大変重要だと思います。

  • 名張でのコロナの発生件数推移を明確にし、もっと危機感を提起すべきだと思う。

  • 長期になり、慣れてきたせいか警戒心が緩んでいるかも知れないと感じる。再度引き締めようと思う。

  • 感染症対策の啓発は必要であり記事掲載の意義があると感じた。

  • 感染することへの非難や比較的感染者が多く発生する大阪府への通勤の懸念などが見られ、啓発が必要。

  • PCR検査センターは意義深いと思うが、かかりつけ医の判断に基づくことについて強調していただきたい。

  • 他の記事でPCR検査センターのことを書いてましたが、週2回1時間程度しか対応しないのでは検査を待っている間に感染が広がるのではないか。なんのための検査センターかわからない。

  • もう一度気を引き締めないといけないと思いました。

  • 分かりやすかったです。

  • 一面の記事が良かった。もう一度、気を引き締めて行動したい。

  • コロナに対して気が緩み始めてる時にこの一面で良かったと思う。

  • 「名張市PCR検査センター」設置情報に、少し安心感が出ます。希望者が誰でも受けられる仕組みにはまだ遠いようですし、費用の記述がありません。無料で検査を受けられるのかも記述いただくとさらに理解できたと思います。

  • コロナ感染がまだ収束していないので、今一度注意喚起するこの記事は、みんなで取り組んでいかないといけない課題であることを再認識させられ良かったです。また予防も大事だが、かかってしまった人を誹謗中傷しない、その認識を広めていただきたくため、もっと強調してほしいです。

  • 国勢調査の件を前もって教えてもらえて、良かったです。

  • コロナ禍の最中の国勢調査、調査員の方も大変ですね。少しでも負担軽減になるよう、回答はインターネットから行おうと思います。

  • 国勢調査の方が来られたら不審者と思わず対応出来そうです。先に知ることができて良かったです。

その他

    • ごみの分け方出し方ガイドブックを配布してくれていますがなかなか市役所に行ける時間がなく手に入れたくても困難です。市役所以外でも配布してくれる場所があればいいのにと思いました。

    • 市立病院に配属された新人看護師の紹介ですが、親しみが持て、市立病院をより身近な存在に感じることができました。

    • コロナにかかっているかもわからない時の救護の仕方がとてもよくわかりました。他人事ではなく、一人一人が気をつけなければいけないと改めて思いました。

    • 救急車の適正利用について、事故が起こって判断に迷った時、後々のことも考え「とりあえず救急車を呼んでおけば」という心理になってしまうケースがたくさんあるのではないでしょうか。広報の内容を思い出し冷静な判断と良識により適正利用に協力しましょう。

    • 最近救急車のサイレンを耳にすることが多い気がします。コロナと熱中症と、今年は命の危険をこれほど身近に感じたことはありません。救急車の使用やコロナ対策への正しい知識について再確認の必要があると強く感じました。そして対策をとりつつ少しずつでも以前の日常が戻ってくることを望んでいます。

編集後記(担当者から)

首都圏や関西圏を中心に、新型コロナウイルスの感染が再び拡大しています。厳しい暑さが続いていますので、熱中症予防のために以下の点に注意し、感染防止対策をお願いします。
・高温や多湿といった環境下でのマスク着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがありますので、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合にはマスクを外しましょう。
・マスクを着用する場合には、強い負荷の作業や運動は避け、のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を心がけましょう。
・一般的なエアコンは空気を循環させるだけで換気を行っていませんので、冷房時でも窓開放や換気扇によって換気を行いましょう。換気により室内温度が高くなりがちなので、エアコンの
 温度設定を下げるなどの調整をしましょう。
・少しでも体調に異変を感じたら、速やかに涼しい場所へ移動しましょう。
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電話番号:0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815
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