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名張市

8-1号についてのアンケート結果

更新日:2020年8月18日

今号は、41人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。

ご協力ありがとうございました。


特集「名張感動を探せ!いまはとことんジモト旅」について


特集の内容は理解できましたか?

  • よく分かった…24人
  • だいたい分かった…16人
  • 少し分かりにくかった…1人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

  • 興味が持てた…36人
  • 興味が持てなかった…5人

分かりにくい記事はありましたか?(主な物を抜粋)

  • 名張市議会だより

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

1ページ「名張感動を探せ!いまは、とことんジモト旅」について

【掲載意図】
市の観光応援キャンペーンの第2弾をご紹介しました。
「いまは、とことんジモト旅」と銘打って実施し、新型コロナの感染者数が再び増加する中、地元の観光地を訪れてもらい、支援につなげていただこうとしています。
もちろん、今後も、新型コロナウイルス感染拡大を防ぎながら、経済活動をどのように探っていくかが課題となっていくと考えられますので、紙面では、旅行の際の注意点なども併記しています。

【ご意見・ご感想】

  • コロナ感染対策と同時に、経済活動の活性化も必要だと思います。ただ、他府県で、コロナ感染者が増えてきているので、1人1人が日々の生活、行動に気をつける必要があると思います。
  • 名張市を活性化させるために市内宿泊半額割引クーポンを発行するのはいい考えだと思います。また、名張をもっと知ろうと思いました。
  • 宿泊半額クーポンについて;500名で抽選ならば、宿泊意欲のある人を鼓舞するために、先着500名としたほうがいいのではないでしょうか。
  • 今回は、先着順ではなく抽選での配布としていただくようなので良かったです。
  • 半額クーポン500枚で少ないと思います。上限5000円にして5000枚が妥当です。一世帯5枚取得なので。また支払いが「現金のみ」とはキャッシュレスの時代逆行でしょう。
  • コロナ禍で遠方への外出が推奨されない中、地元の良さを再発見するきっかけとなる事業の実施は嬉しく思います。密を避け、上手に楽しみたいです。
  • 完全予約制や人数制限などをしないと密は避けられない状況なので、観光業には苦しい状況が続くのは否めません。
  • 観光施設利用額1,000円引き、とてもいいですね。ブドウ狩りに行きたいと思います。コロナ感染拡大は心配ですが、地元名張で経済活動が少しでも動いてくれたらいいと思います。
  • 趣旨はわかりましたが、外出自粛を心がけているため、あえて今は行こうとは思いません。
  • 名張の魅力を改めて知るために、活用したいと思っています。子どもにも、名張の魅力を知ってもらいたいです。
  • 皆さんの名張感動投稿を見せてもらえるのが、楽しみになりました。

その他

    • 議員の質問と答弁要旨は、各議員の質問力を比較するためにも興味深いです。

    • 議会からの提言と市長の回答は、回答が大部分「既に措置している」ということであり、提言の内容不足か、回答において、市からそれ以上やる気がないのか、どちらなのでしょうね。

    • 先日、ネットのニュースでPCR検査所が名張にできると書いてある一方で、議会だよりには検討中と書いています。広報紙の情報は遅い。

    • 9月からマイナンバーカードの窓口ができるのはうれしいです。いままで、どうしていいのか、と悩んでいましたので。

    • 農業委員及び推進委員には、適正な農地利用が図られるよう頑張って欲しいです。商業施設などの前に圃場整備の碑が立てられているのを知って大変驚きました。法令はクリアしていると思いますが、受益者負担だけでなく多額の税金も投入して整備された圃場を目的外使用されているのは大いに疑問です。優良農地を守っていく為、地主への指導強化や適正な農地利用を展開しながらの街づくりを市長に提言してはどうでしょうか。

    • 児童扶養手当の記事が興味深かった。ただし、該当にあてはまらないケースも書いてほしい。

編集後記(担当者から)

観光応援キャンペーンの第2弾の一環で、「#名張感動」投稿キャンペーンを実施します。
ジモトで楽しんだ思い出をインスタグラムに投稿いただき、多くの方に情報を発信・拡散いただこうというものです。

写真コンテストと異なるのは、皆さん自身に情報発信を担っていただくという点。
「名張市の誇れるところを見直して、多くの人に伝えていこう」という人の思いが集まれば、このまちがもっと元気になっていくはずです。

今回はインスタグラムを活用した広報手法を試みましたが、ホームページや各種SNSなどの特性を生かした広報の展開を検討しています。
もちろん、電子媒体での情報発信から漏れてしまう方もいらっしゃいます。
そこで、広報紙はもちろん、地域共生社会を築いている名張の強みを生かした人伝いの広報のあり方についても合わせて考えていきたいと思っています。

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秘書広報室
電話番号:0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815
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