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名張市

8-1号についてのアンケート結果

更新日:2016年8月16日

今号は、40人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。
ご協力ありがとうございました。

 

特集「名張のブランド 伊賀牛」について

伊賀牛について、これまで広報紙で取り上げたことがなかったことから、今回、その歴史や生産者のお話、若者の牛汁を使った取組や、ふるさと納税の返礼品として使われていることを取り上げ、より伊賀牛のことを知ってもらおうと企画しました。
                                      

  • よく分かった…20人
  • だいたい分かった…18人
  • 少し分かりにくかった…2人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

  • 興味が持てた…34人
  • 興味が持てなかった…6人

分かりにくい記事はありましたか?(主なものを抜粋)

  • 伊賀牛

 

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

「名張のブランド 伊賀牛」について

  • せっかく身近に伊賀牛という名張のブランドのお肉があるので、もっともっと応援していきたいと思いました。
  • 伊賀牛は地元の名産品ですが、あまり食べたことがないような気がします。もちろん美味しいだろうなと想像はつくのですが、めったに食べれるものではないし、あまり身近に感じられないというのが本音です。いいお肉なのは分かるのですが、庶民にも食べやすいおかずに伊賀牛が入っててもいいなと思いました。伊賀牛のコロッケはあったと思いますが。
  • 伊賀牛は贈り物で使うことがあり喜ばれます。しかしながら普段、家で食べる牛肉は違うものになります。高級品のイメージがあり、なかなか買うことがありません。一度牛汁でも食べに行こうと思います。
  • 伊賀牛の意味合いが良く判り、一段と食べたくなりましたね
  • 伊賀牛が貴重な品だということがよくわかりました。いつまでも、生産がされるように、大変ですが、生産者の方にエールを送りたいです。
  • 伊賀牛について詳しく知れて興味が持てました。伊賀市の特産と思っていた人も多いのではないでしょうか。名張のどこで牛を育てているのかも知らず、もっと発信していくべきと思います。
  • 伊賀牛の定義を初めて知りました。またふるさと納税でステ-キをいただけるなんてすごいと思いました
  • 伊賀牛としてのブランドイメージは 出来あがっていますが、名張でも飼育されているとは知りませんでした。いつも 伊賀市の金谷の肉を食べています。
  • 伊賀牛生産者の気持ちが良くわかりこれまで以上に心していただこうと思った 本当に美味しい伊賀牛の特集をしてもらってうれしかった
  • 伊賀牛の肥育方法、現状、今後ともよくわかり、課題点も多いことが知れた。より一層情報を得たいと感じた。
  • 広報で何故伊賀牛?って感じがしました
  • 伊賀牛、贈答品につかいます。たいていの方はとても喜んでくださいます。これからも伊賀ブランドを広めてほしいと思います。
  • 伊賀牛は伊賀市のもので名張市には関係ないと思っていましたが、名張牛汁に使われていることを知り身近に感じるようになりました。名張市でも大々的に取り扱ってほしいと感じました。
  • 私の実家は滋賀で近江牛が有名ですが、伊賀牛も有名です。手土産に持参すると何よりも喜ばれます!伊賀牛のブランドを全国的に広めたいものです。
  • 伊賀牛の特集はとても興味深かったです。もっと全国の人に知ってほしいと思います。
  • 伊賀肉は本当においしい!全国にもっとひろまればいいのになと思います。
  • 精肉店で食べた伊賀牛の焼肉おいしかったです。
  • 手間ひま掛けて育てた牛を手放す事は一般的に出来ない事です。後継者不足で生産頭数も減少しているのも良く理解できます。
  • 伊賀牛の条件で取引が一頭まるごとっていうのは初めて知ってびっくりしました
  • 名張ならではの人気の特産品ですので、興味関心を持つ方は非常に多いと思います。また、これだけ詳しく特集されていたのがとても良かったです。今回のような記事が今後も掲載されると良いなと感じます。
  • 伊賀牛だけでなく、伊賀米もとりあげてほしい。最近、伊賀米でないのに伊賀米といっているのを耳にします。

 その他の記事について

  • みえ森と緑の県民税に興味があります。交付金の根拠や使用目的などの詳細を今後調べてみたいと思いました。
  • 色々な催し物が多くあり参加したい
  • 還付金詐欺の具体的な詐欺の手口を載せて欲しかったです。お盆期間の応急診療が掲載されていたので、助かります。貼っておいて緊急に備えます。



編集後記<担当者からヒトコト…>

 
 今回、伊賀牛について取材する中で、その80%は伊賀管内で消費されていることを知りました。大阪や東京ではなかなかお目にかかれないブランド和牛を身近に食べることができることは、名張市民の特権だと思いました。
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電話番号:0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815
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