メニューにジャンプ コンテンツにジャンプ
名張市イメージ

トップページ > 健康・福祉 > 臨時福祉給付金 > 平成27年度臨時福祉給付金(簡素な給付措置)のご案内

平成27年度臨時福祉給付金(簡素な給付措置)のご案内

更新日:2015年08月31日

臨時福祉給付金(簡素な給付措置)について

 趣旨
 平成26年4月の消費税率の引上げに伴い、所得の低い方々の家計への影響を緩和し、消費の下支えを図るため、平成27年度も臨時福祉給付金を支給します。

 
 

支給対象者

 基準日となる平成27年1月1日に名張市の住民基本台帳に登録されている方で、平成27年度の市・県民税(均等割)が課税されていない方。
 (ただし、市・県民税(均等割)が課税されている方の扶養親族や生活保護受給者等は対象外となります。)
    

 

支給額

支給対象者1人につき 6千円

 

申請及び支給手続

  申請先は、基準日(平成27年1月1日)時点で住民基本台帳に記録されている市町村への申請が必要になります。

 名張市では、8月31日から支給対象になると思われる方に、申請書を発送しています。

 申請受付期間は平成27年9月1日(火曜日)から12月1日(火曜日)の午前8時30分から午後5時15分まで土日祝日を除く3か月間になります。(郵送の場合、当日消印有効)

  9月1日(火曜日)から名張市役所1階市民ロビーに受付窓口を設置しておりますので、申請の支給要件等を確認いただき、申請書に必要事項を記入のうえ、必要書類を貼付のうえ、同封の返信用封筒で郵送していただくか、市役所1階市民ロビーの受付窓口にご提出ください。 

 



配偶者からの暴力を理由に避難している方について

配偶者からの暴力を理由に避難しているが、事情により、平成27年1月1日時点で住民票を移すことができない方で、一定の要件を満たす方は、実際にお住まいの市区町村に申し出ていただくことにより、次のような措置を受けることができます。

1.手続きの完了後は、配偶者等から、申出を行った方の臨時福祉給付金の代理申請はできなくなります。

2.住民登録を行っている市区町村ではなく、実際にお住まいの市区町村に臨時福祉給付金の支給の申請を行うことができます。

※ 申出を行った際に、既に配偶者等が代理申請を行っている場合は、上記の措置を受けることができない場合があります。

※ 臨時福祉給付金の支給申請手続きは、申出とは別に行う必要があります。


「臨時福祉給付金(簡素な給付措置)」をよそおった「振り込め詐欺」や「個人情報の詐欺」にご注意ください。

「臨時福祉給付金(簡素な給付措置)」に関して、

*厚生労働省、県、市区町村などの職員がATM(銀行・コンビニなどの現金児童支払機)の操作をお願いすることは、絶対にありません。

*ATMを自分で操作して、他人からお金を振り込んでもらうことは絶対にできません。

*厚生労働省、県、市区町村などの職員が、「臨時福祉給付金」を支給するために、手数料などの振込を求めることは絶対にありません。

*現時点で、厚生労働省、県、市区町村などの職員が住民の皆様の世帯構成や銀行口座の番号などの個人情報を照会することは、絶対にありません。

*ご自宅や職場などに厚生労働省、県、市区町村などの職員をかたった電話がかかってきたり、郵便が届いたら、迷わずお住まいの市区町村や最寄の警察署にご連絡ください。

 


連絡先

名張市臨時福祉給付金窓口

電話 0570-005560(ナビダイヤル)

問合せ時間 土日祝日を除く 午前8時30分から午後5時15分

Email:kyufukin@city.nabari.mie.jp

  

このページに関する問い合わせ先

福祉子ども部 生活支援室
電話番号:0595-63-7582
ファクス番号:0595-63-4629

メールでお問い合わせ

お問い合わせ先


 厚生労働省相談窓口



電話番号 0570-037-192



午前9時から午後6時(土日祝日を含む)

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

このアンケートフォームは暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。