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広報なばり10-2号についてのアンケート結果

更新日:2017年11月17日

今号は、26人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。
ご協力ありがとうございました。


 「まちじゅう元気!イクボス宣言」について


 本市では、働きやすい、子育てや介護がしやすい多様な生き方が選択できるまちの実現を目指し、市内の65事業所とともに「まちじゅう元気!イクボス宣言なばり」の合同宣言を行ないました。今後、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)についをオール名張で取り組んでいきます。名張市でのイクボスの取り組みについて紹介します。

                                    

  • よく分かった…13人
  • だいたい分かった…8人
  • 少し分かりにくかった…5人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

 

  • 興味が持てた…19人
  • 興味が持てなかった…7人


分かりにくい記事はありましたか?(主な物を抜粋)

  • 特になし

 

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

まちじゅう元気!イクボス宣言

  • イクボス宣言「していない」事務所のほうが珍しい感じの盛況ぶりが心強いです。宣言するだけでなく具体的な成果も出していって欲しいですね。
  • これからは  夫婦共稼ぎじゃないと 子供を育て上げられない時代です。過労死を無くするためにも  イクボスが体勢になることが必要です。
  • イクボス制度、もっと広がればいいですが、一般労働者と職場トップ・中間層との本当の意味での理解が重要。制度のみの上滑りで、給与面などの本音が隠された職場の多さが現状ではないでしょうか。
  • これからは、もっともっと女性の社会参加が必要になってくるはずです。その為にも男性の生活支援が必要になると思います。
  • 孫育ての世代の者も、イクボスを理解して、協力していきたいです。
  • 働きやすい環境は、全員の協力が必要で、なかなか難しい事柄ですが諦めずに、気長に挑戦して行きたいものですね。
  • イクボス宣言、障害の有る人へのサービス、とれたてなばり2017等、興味が有りました。
  • イクボスという言葉を初めて知りました。良いことと思いましたが、縁遠く感じます。一部の企業ができることで、企業トップの意識改革が必要と思います。
  • イクボスと言う言葉を初めて知りました。素晴らしい考え方だと思います。名張から全国にこの取り組みが広がっていってほしいです。
  • 私も経験があるのですが、スタートするのは割と簡単ですが、いかに継続していくかが肝要ですね。広報名張でもフォローアップよろしくお願いします。
  • イクボスの活動が掛け声だけでなく、実効性のあるものとなっていくことを期待します。宣言だけでなかなか実行されない活動をたくさん目にしていますので。
  • イクボス宣言、今の時代、働き方改革とは少し遅すぎます。古い働き方は駄目です。今までの経験、実績に誇りを持って楽しく仕事をする事が大切です。
  • 9/22に合同宣言式が行われたようですが、今後のフォローアップはどうなっているのでしょう。

 

その他の記事について

  • 「聴覚障害がある方への通訳サービス開始」の記事も、分かりやすくて良かった。「手話等コミュニケーション条例」を、もっとアピールするべきだと思う。
  • 3ページ県内初障害のある人へのサービス開始について、とても良い取り組みだと思います。マイノリティへの配慮は、行政や公共機関などの責務だと感じました。
  • 名張市出身、八尾市在住の森下和美さんからのご寄付は本当に名張市民にとってありがたいことだと思います。森下さんがご希望の障害者福祉を充実ということについて、意味のある、福祉機器の購入も素晴らしい事だと思いました。これらの機器があることを市役所の一番目につくところに掲示する事も大事だと思います。

 

編集後記<担当者からヒトコト…>

 イクボス養成講座の講師安藤さんにご挨拶したときに、私が独身であることを話したら、安藤さんは「最近は、家事育児に理解のある男性はモテるんですよ」とおっしゃっていました。モテる男を目指してがんばります!
  
 
 
 

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電話番号:0595-63-7252(秘書担当)
0595-63-7402(広報担当)
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