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広報なばり8-2号についてのアンケート結果

更新日:2017年09月04日

今号は、31人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。

ご協力ありがとうございました。

 

特集「ペットを終生飼い続けるために ペットとの暮らし」 について

 「自分自身が入院することになって、ペットが飼えなくなった」などの相談が市に寄せられることがあります。ペットを飼うということは、命を預かることです。人と同様ペットも高齢化が進む中、愛するペットと暮らしていくにはどうすればよいかを考えます。   
                                      

  • よく分かった…24人
  • だいたい分かった…5人
  • 少し分かりにくかった…2人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

  • 興味が持てた…28人
  • 興味が持てなかった…3人

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

「ペットを終生飼い続けるために ペットとの暮らし」について

  • 家で猫4匹犬1匹を飼っています。猫は全て捨て猫を保護したものです。去勢と避妊手術や病気の治療費など保険が利かない分大変です。他の市では去勢と避妊手術費用の一部負担をしてくれるところがありますが、名張市では無理なのでしょうか?可哀想な野良猫を無くすため、殺処分ゼロ対策についての名張市の今やっていることを是非掲載してほしいと思います。

  • 飼い主の都合でペットを保健所に持ち込む人がいるという事実を耳にすると胸が痛くなります。でも飼った時と事情が変わり飼い主が亡くなったり、入院したりした時に頼れる人がいない場合もあると思います。そういう可哀想なペットが保健所行きにならないような行き場所があれば良いと思います。

  • つつじが丘では犬の糞の後始末が長年問題視されていましたが、最近ではマナーが良くなってきたように思います。また糞や、無駄吠え等すべてが飼い主の問題だと思います。又、犬、猫も高齢になると動物病院にお世話になりますが、かなりの出費がかかる事も有ります。これらの事も承知の上で飼われる人達ばかりだと動物達は幸せな一生をを送れると思います。

  • ペットの飼い方については非常に悩ましい問題です。私も犬を飼っているが、そこまで考えていなかった。この記事を読んで、万が一のとき、飼い犬の行き先について家族で考えることにした。

  • 人間と同じでペットも高齢化しているようです。犬や猫を飼うということは、命を預かることです。責任を持って飼ってください。

  • 誰にでもペットが飼えるのは考えものだと思う。いまだに犬の糞が当たり前のように放置されているのは、とても残念に思う。飼い主が悪いだけなのに…。

  • ペットを飼うことは命を預かること、心得なければいけない重い言葉です。改めて考えさせられます。

  • うちにいる8匹の猫はみんな何かの縁があってうちの子になったと思っています。生涯一緒にいるつもりですが先々のことも考えて命を預かっているということを忘れないようにしなければと思いました。

  • 動物も人間同様、命を大切にしなければならないと改めて思った。

  • 子供の頃に猫を飼っていた経験があり、猫が大好きです。しかしながら当時の家の構造や周りの環境が変わり、同様に飼うことができません。仕方ないです。

  • 終わりを迎える前に   自分だけでなくペットに対してもエンディングノートが必要ですね

  • 我が家も、この8月家庭の事情で老犬を動物病院に2日間預ける事になりました。これからこんな事も多くなるのかと思います。どんな事情においてもいかにずっと共に過ごすかがこれからの課題である。

  • 私はペットを飼っていないが、一緒に生きていく喜びと責任をもって飼ってほしいと思う。

  • ペットの健康診断や認知症のことは初めて知りました。ペットの飼い主に対する講習会のようなものを開いて啓蒙する必要があるかもしれないですね。

 

 その他の記事について

  • 名張市民センターに行った時、前の号の「広報なばり」が残っていた。各市民センターで配布される分も、最新号が配布されるタイミングで交換してほしい。

  • 市民へ参加を呼びかける記事の場合は、多くの市民が参加できるように、土・日・祝日に実施する計画を増やしてもらいたい。

  • 6ページ『まちじゅう元気チャレンジ』講習会が平日なので参加できない人が多いと思います。高齢者だけでなく、若い世代も対象とした取り組みが必要だと思います。

  • 名張市民病院の抱える医師不足に対して、市民としてもホームドクターを見つけておく必要性を感じました。

  • 伊賀市・名張市広域行政事務組合の存在を初めて知りました。活動内容・実際の活動状況・今後の課題などもう少し詳しく広報していただく機会があれば、お願いしたい。本来の目的等についても、知りたい。適正な人選になっているのか、個人個人の実際の活動内容についても知りたいと感じました。ふるさと納税の市民住民への返礼品の提供が終わる事がとても残念に思います。

 

編集後記<担当者からヒトコト…>

 ペットも高齢化すると介護が必要になったり、認知症になったりすることを今回の取材を通して初めて知りました。人間と同じなんです。ペットを飼ってらっしゃるみなさんは、大切な家族の一員として体や食事など健康管理をしてあげてくださいね。


 

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電話番号:0595-63-7252(秘書担当)
0595-63-7402(広報担当)
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