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4-1号についてのアンケート結果

更新日:2017年04月20日

今号は、29 人の「広報なばりメールサポーター」からアンケートが寄せられました。
ご協力ありがとうございました。

 

特集「安心できる子育て環境を目指して 名張の子育てのこれから」について

最近では核家族や夫婦共働きが一般的になってきました。
高まる保育のニーズに対応するため、市では平成30年度当初での待機児童ゼロを目指しています。
今号では、保育施設整備や保育士確保などの市の取組内容をご紹介します。

  • よく分かった…20人
  • だいたい分かった…7人
  • 少し分かりにくかった…2人
  • よく分からなかった…0人

興味が持てましたか?

  • 興味が持てた…27人
  • 興味が持てなかった…2人

分かりにくい記事はありましたか?(主なものを抜粋)

  • 予安心できる子育て環境を目指して 名張の子育てのこれから
  • 平成29度の主な事業内容
  • 平成29年度当初予算編成
  • 組織機構改革
  •  

ご意見・ご感想(主なものを抜粋)

「安心できる子育て環境を目指して 名張の子育てのこれから」について

  • 私も一歳に満たない孫が名張市内に居るので、待機児童の問題には興味を持っています。市が迅速な対応をしてくださったこと有り難く思います。
  • もう少し、詳しく、分かりやすく書いて欲しかったです。今号だけでなく、また特集を組んで欲しい記事でした。
  • 何時もの号と同じと思います。表紙に(名張の保育のこれから)をしたことは良かったと思います。
  • 保育施設をイオン名張店にとあり、他にもスーパーの空地などあります。また 介護施設の空き地も活用、入居者と子どもとの触れ合いもお互いに和みます。隣の伊賀市とも提携して 母親の勤務先に近い施設があれば 活用できると思います。
  • 待機児童を減少させる事は良いですが、今回初めて年齢別の待機児童数を見て驚きました。0歳児が多いことです。育児放棄では?子供がかわいそうです。
  • 去年子どもが生まれたので、とても興味がありました。人気の保育園はなかなか入れない、0歳から入れないと入れないという話を聞いたので、何才からでも入れたらいいなと思います。
  • 名張市でも待機児童がいたことに、まずは驚きました。今年から来年にかけて、新たに保育施設がぞくぞくと開園されるようなので、待機児童がいなくなることを期待したいと思います。
  • 29年度の予算編成はわかりづらく、読みにくいです。市長の施政方針を読ませていただいて、高齢化社会の今後の取り組みのお話が興味深かかったです。待機児童の取り組みで平成30年度には待機児童がゼロを目指して保育施設を増やす予定なのは素晴らしいと思いました。
  • 待機児童対策に力を入れていただいていることが分かり、子育て世代としては安心しました。
  • 硬い内容でしたが、紙面をゆったり取り読み易かった。平成29年度の
  • 主な事業内容の年間実施計画は(いつごろまでに何をする?)あるのですか?7つの新設の保育施設の写真があればより関心をもってもらえるのでは。
  • 保育園があったからひとり親でも働きに行く事ができました。小学校になると遅くまで預かってもらえない地域があります。保育園と同じように市が関与してくれたら嬉しいです。
  • 子育てのしやすい名張になってほしいです
  • 待機児童の問題は、親の意向も伴い大変難しい問題ですが早期解決が必要な事です。
  • 子供や子供を育てる世帯が住みやすい【市】に特化した市政をしていって、若い世代の転入を増やし、少しでも早く市の債務を減らしていってほしいです。
  • 活気のある住み良い名張を皆で、考え意見交換し行動出来る環境造りが急務待機児童問題は国でも問題になっていることでもあり、名張でもそれが解消されるように努力されていることがよくわかりました。ただ、子どもを自分の手で育てたい(けれど経済的な問題がある)母親へのサポートにも配慮してもらいたいと思います。そして子どもの手が放せたときに社会に復帰できる制度も考えてください。

 その他の記事について

  • 3ページ中段の”ネウボラ事業”とは?3ページ目の名張市の財政状況について今後の見通しや赤字からの脱却の目途は?
  • 平成29年度の主な事業内容 生涯現役プロジェクト・・・・地域福祉教育総合支援 システム・・「包括的相談員」今少し具体的な活動内容等の説明があれば理解しやすいのでは。市民センタ内の保健婦配置のように、地域に密着した 相談員にしていただければと思います。

編集後記<担当者からヒトコト…>

 私も3歳のこどもを保育園に預け、夫婦2人とも働いています。自分の友達や知り合いにも共働きが多く、保育園の需要は高まっていると肌で感じます。
こどもを保育園に預けたくても預けれないと、親のどちらかが働けなくなってしまいます。
待機児童の解消は、みんなが働きやすくなり地元の活性化にも繋がります。
これからも、市は安心な子育て環境づくりに取組み、暮らしやすいまちを目指していきます。


 

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0595-63-7402(広報担当)
ファクス番号:0595-61-0815

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