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防災

  • 住まいが被害を受けたときに最初にすること(令和2年9月8日)

     災害で住まいが被害を受けたときは、あまりのショックに、何から手を付けたらいいか分からなくなるかもしれません。被災者の方々が一日も早く日常の生活を取り戻せるように、行政や災害ボランティアなども様々な支援に動き出します。それらの支援も受けながら、一歩ずつ再建を進めていきましょう。
  • 【防災特集】台風シーズンに備えて(令和2年9月1日掲載)

     9月から10月にかけては、台風や前線の影響で、大雨、洪水、暴風、高潮による自然災害が発生しやすい季節です。皆さんが早めの避難などの防災行動をとることができるよう、気象庁は様々な「防災気象情報」を発表しています。時間を追って段階的に発表される「注意報」や「警報」などの防災気象情報を有効に活用し、早め早めの防災行動をとるようにしましょう。

    ◎本特集は、令和2年7月25日発行の広報なばりでお知らせした「―頻発、激甚化する豪雨災害―『逃げ遅れ』を出さないために。」をもとに、台風による自然災害において備えるべきポイントを新たに整理したものです。本格的な台風シーズンを前に、ご自身やご家族などの大切な命を守るために、もう一度「備え」の確認をお願いします。
  • 【緊急特集】頻発、激甚化する豪雨災害に備えて(令和2年7月7日掲載)

     令和2年7月上旬、九州地方をはじめ、岐阜県などで記録的な豪雨を観測した「令和2年7月豪雨」は、各地に河川の氾濫や浸水、土砂崩れなど、甚大な被害をもたらしました。
     九州地方での被害は、線状降水帯の発生により、経験したことのないような大雨になったため、急激に河川の水位が上昇し、河川が氾濫したことが原因と言われています。
     今回のような豪雨災害は、決して、「対岸の火事」ではなく、全国どこでも起こりうるもの。名張市民の皆さんにも、「我が事」として捉えていただき、今すぐに、家族間で確認しておいていただきたい備えについて、緊急特集としてまとめました。

    ◎特集記事の内容は、7月25日発行の広報なばりで掲載しますが、7月上旬に、各地で甚大な豪雨災害が起きていることを踏まえ、いち早く市民の皆さんにお知らせする必要があると判断し、先に、ホームページ上で掲載することとなりました。
     
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